ホーム ニュース 会社案内 車検お見積 車について 商品ご紹介 ユーザークラブ リンク

 

ニュース

 

 

 

◆ハンズフリーシステム◆

取り扱い中

 

 

安全運転を

最優先するために・・・

 

 

■高性能エコーキャンセル回路により通話中のエコー感をなくします。

 

■フレキシブルアーム付高感度指向性マイクを使用することにより周囲の騒音をおさえ、クリアーな音質で通話が可能。

 

■ハウリング防止回路により高音質、大音量で音量調節も自由自在。

 

■受話音量レベルランプにより、最適な音量を目(ランプ)と耳(スピーカー)で確認できます。

 

■同時通話が可能なイヤホン端子付(イヤホン別売り)

 

 

道路交通法の一部を改正する法律の概要について

1.違法駐車対策(2年以内に施行)

  • 公安委員会は、運転者の責任が追及できない場合に放置車両の使用者に対し違反金の納付を命ずることができることとする。
  • 警察署長は、放置車両の確認及び標章の取付けの事務を一定の要件を満たす法人に委託することができることとする。

2.運転者対策(3年以内に施行)

  • 自動車の種類として新たに中型自動車を設け、中型自動車を運転しようとする者は中型免許を受けなければならない事とする。
  • 中型免許、大型免許、中型第二種免許の欠格事由、受験資格等に関する規定を整備する。

3.暴走族対策(平成16年11月1日から施行)

  • 暴走族による集団暴走行為について、迷惑を被った者や危険に遭った者がいない場合であっても、著しく道路における交通の危険を生じさせ、又は著しく他人に迷惑を及ぼすこととなる行為は罰則の対象とする。

4.自動車二輪車の二人乗り規制の見直し(1年以内に施行)

  • 年齢20歳以上、経験3年以上の者は、高速道路において運転者以外の者を乗車させて運転することができることとする。
  • 危険防止の措置の規定を整備するとともに、罰則を引き上げる。

5.携帯電話等の使用等に関する罰則の見直し

    (平成16年11月1日から施行)

  • 手で持っている携帯電話等によって通話を行い、又はその画面を注視する行為について、罰則の対象とする。

6.飲酒運転対策(平成16年11月1日から施行)

  •  飲酒検知拒否に対する罰則を引き上げる。
 ※公布 平成16年6月9日(平成16年法律第90号)

 

 

 ロータスケンエイでは、

お客様の自動車にかかる

リサイクル料金の算出から

預託・収納手続きまで

すべて承ります。

車検証をお手元にお電話

頂ければリサイクル料金を

お調べいたします。

お気軽に

お問い合わせ下さい。

0120-5829-11

 

2005年1月1日より自動車リサイクル法が施行されます

 

  平成17年1月1日より、家電製品と同様に廃棄処分時の処理費用を想定した自動車リサイクル法が施行されます。

リサイクル法の施行に伴い、すべての車(除く二輪車)に対して、廃車後のリサイクル料金の預託が必要とされます。(リサイクル料金に関しては一台一台についてメーカーが設定)平成17年1月以降に販売される新車については購入時にリサイクル料金の預託が必要となり、現在使用中の車については車検(継続検査)時に預託することが義務化されました。

つきましては、平成17年1月以降に車検を受けられる際には、車検費用と別に自動車リサイクル料金のお客様負担が必要となりますので予めご了承下さい。

※リサイクル料金の預託がされていないと車検が受かりません。

※リサイクル料金支払済みの車を売却する場合は、次の所有者から車輛代金とは別にリサイクル料金相当額を受取る権利があります。

 自動車リサイクル法に関する詳細は下記ページでご確認頂けます。

財団法人 自動車リサイクル促進センター http://www.jarc.or.jp/

公的機関として、下記相談窓口が開設されております。

「自動車リサイクルシステムコレクトセンター」 03-5673-7396

 

 

ページの先頭へ戻る